購入してから5日目。
意外と違いが多くて戸惑っています。
まず、×ボタンを押しても完全には終了しないこと。
終了というよりは「隠す」という命令が働いているようです。
何故デフォルトでこんな設定になってるんだろう。閉じるように設定できないのかしら。
しかし、意外と×ボタンを押した後も再び起動したいことが頻繁にあるので
これはこれで利点があるのかなぁと思って、今のところはそのままにw
二つ目は、アプリケーションのインストール方法。
大抵のアプリはイメージファイルとして圧縮されており、マウントしてからその中身のアプリを、もしくはアプリケーションフォルダにコピーさせるというのが一般的らしい。
アプリケーションフォルダにはどれを移動させればいいんだろう、フォルダごとだろうか…
いや、そうではないようだ。
アプリケーション実行ファイルそのものだけを移せばいいみたい。
ここが一番Windowsと違ってわけがわからん。
アプリケーション実行ファイルだけ移動して、そのアプリで使うデータとかどこに保存されるの?
そもそも.dllみたいなライブラリや.iniみたいな設定ファイルはないんですか?
色んな疑問が次々と湧いてくる。
だが、むしろこれは便利とも言える。
ただ移すだけで、データやライブラリのことなど気にせず使えるし。
この点は本当にすごいなぁと思った。
今のところは特に不便なく使えております。
一つだけあるとすれば、パスワード管理ソフトRoboformが使えないということ。
代替として1Passwordとかいうソフトが、データの互換性もあって便利らしいんだけど有料の上、英語らしい。
英語って点は目を瞑るとしても、有料ってのはなぁ。
Roboformは早くMacOSに対応しる!本当たのんます。
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